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高速バスで2時間の仕事

昨日のいわきでの講演会は、高速バスで往復4時間ほどかかった。
講演を1時間半ほどこなし、さらに待ち時間を加味するとほぼ1日がかりの大仕事だった。

参加者は50人余り、とのこと。
会場は駅前にできた新しい複合施設だった。

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海辺の街の光は、「陽光」であり、「洋光」でもあった。
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高速道路では、登坂車線で控え目に走行中の自衛隊装甲車を追い抜く。
中国と北朝鮮からの脅威が増している昨今の国際情勢からして、
自衛隊はわれわれ国民の拠り所である。

おもわず暖かい視線を向けながら、シャッターを切る。
10月17日は自衛隊福島駐屯地でお祭りがおこなわれる。
日頃の訓練の成果を見学に、また応援に出かけてこようかと思っている。

ついでに、自衛隊グッズも買ってくる予定。
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by zrx1200sr | 2010-10-06 08:06 | 世の中の動き

バクダット

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・・・・・・ではありません。
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by zrx1200sr | 2010-06-08 14:52 | カメラ

黒島おまけ

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by zrx1200sr | 2010-01-19 09:19 | ディスカバー・ジャパン

黒島までの道程

足もと広々の非常口席は、とてもお買い得。
足を延ばせるということ以外にも、「機長の指示」で対面に着席したCAさんと、あれこれと雑談ができる。
当日の彼女は、愛媛から富山便・富山から仙台便・仙台から那覇便に乗務してきた。
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石垣島には16時半ころに着いたが、あいにくの雨模様だった。
しかし、翌朝は快晴。
その天気の回復を告げるかのような夜明けだった。
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安栄の切符を買い求め、陽だまりで船の到着を待つ。
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船長と助手の二人体制の乗務で、船客の安全を確保する。
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黒島港に近づいた第5あんえい号は、急速レフトターン。
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おだやかな黒島港に接岸。
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4日間のタソガレな黒島ステイだった。
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by zrx1200sr | 2010-01-18 13:50 | ディスカバー・ジャパン

黒島素描

手製の三線は、電気炊飯器サァー
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アーサ採り
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アーサがこれだけ採れれば、石垣相場で3,000円はあるサァー
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UVケア
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台風にもめげず、堂々の築100年
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なごみの軽トラ
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by zrx1200sr | 2010-01-17 09:44 | ディスカバー・ジャパン

黒島の食文化

うんどう屋では初日の昼食にアーサそば
アーサとは岩のりのようなもので、汁に使ったり天ぷらに混ぜたりして使うが、2日後に自分で採りに行くことになる。
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旨いと評判のはとみでは、2日目と3日目の昼食に
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ソーキそばのソーキがとてもジューシーで、すっかりはとみのフアンになる
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生姜焼き定食に添えられた赤米は、波照間で経験済みだが古代米のような味である。
肉の味付けにはたぶん泡盛を使っていると思うが、アルコールが全部飛んでいなかったので、ほんわりイー気分。
汁は豚のモツ入りうしお汁。
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2日目の夕方は、なはんとう屋で軽くオリオン。つまみは歯ごたえがある宮古のもろみ豚。
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3日目の夕方は、島民のお宅で炭焼きソーキと、吾輩が採ったアーサ汁。
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初日のなかた荘では、入浴後にテラスでオリオン。
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なかた荘では、ゆんたく用に泡盛を無料で提供してくれる。
奥さんに宿泊料をもっと値上げしても良いのではと、学生が聴いたら驚愕するような提言をする。
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by zrx1200sr | 2010-01-16 14:02 | ディスカバー・ジャパン

黒島の内陸部

なかた荘は、ガラス窓がとても重厚だった。
さらに、食堂や廊下、トイレなどのパブリックスペースがとてもキレいである。
あらかじめ宿泊施設として設計されて建てられたなかた荘のような施設を、
あえてジャンル分けするとすれば、当然、民宿ではなく、さりとてペンションとも違う。
食事とゆんたく付きの和風ホテルといったところだろうか。
サービスに対する料金が安すぎて申し訳ないくらいである。
また、一人旅の女性も安心して利用できそうな宿であった。
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花咲く島回廊
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電気牧柵
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朝の牧場
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夕方の牧場
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by zrx1200sr | 2010-01-15 13:54 | ディスカバー・ジャパン

黒島の海

八重山の中でも黒島の海は特別きれいだという説がある
リーフが発達しているために遠浅だからということらしい

伊古桟橋
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伊古桟橋Ⅱ
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黒島港
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仲本海岸
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島北部の海岸
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アオウミガメ
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by zrx1200sr | 2010-01-14 11:34 | ディスカバー・ジャパン

黒島

島の地形から、ハートアイランドとして旅人に親しまれている沖縄の離島黒島に、4日間ほど滞在してきた。
黒島は人情と音楽と牛の島だった。
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女性は、毎日ここでトランペットを吹く
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ユニークで憎めないおじー
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黒島港の売店まちや
祖母と孫のイー関係
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内地からきた旅人は、黒島港ターミナル脇でアルバイト中
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島民から夕食のご招待を受け、三線と八重山民謡で歓迎された
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上品なおばーさんは、たま商店の主
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オリオンで黄昏れる1月の宵の口
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by zrx1200sr | 2010-01-13 11:20 | ディスカバー・ジャパン

逆光試し撮り

GRDⅡの試し撮り

露出が破たんしておらず、狙い通りの色が出せたので完治したもよう。

f8.AE.-0.3EV
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by ZRX1200SR | 2009-11-22 15:00 | ユーロR